株式会社NTTデータビジネスブレインズ

テクノマークメール

テクノマークメール事例紹介 

業種 座席数 ご利用方法・特色
食品メーカーA社 4~5席 消費者様からの問合せ内容をお客様相談室でテクノマークメールシステムに登録し、その登録内容を全国にある各営業所/製造工場担当者が閲覧し情報共有している。
食品メーカーB社 35~40席 テクノマークメールシステムとCTIシステムを連携。通話録音記録機能を利用し、消費者とオペレータとの通話内容を再生しながら、管理者が対応内容を確認。メールやWebからの問合せ対応も含め、管理者が一元管理している。
スポーツ用品メーカーC社 35~40席 ブログ/SNSの内容をテクノマークメールに取り込み、メール・電話・Webフォームの応対履歴と統合的に管理している。
サービス業D社 1000席 既存の電話応対システムへ追加機能としメール機能に限定して、テクノマークシステムを利用している。既存システムの顧客情報と自動連携し、シングルサインオンを利用することでお客様側に大きなインパクトを与えることなく機能追加を実現している。

このような使い方もあります

問い合わせ内容の品質を落とさずコスト削減

「テクノマークメール」はルールベースやコンタクト分析により、回答文書を自動で作成することが出来ます。人件費の安い海外に問い合わせ窓口を移管させても、極度に日本語の品質や回答内容を落とさず、問い合わせを行うことが可能になります。

自社内のヘルプデスクとして利用

自社内の業務システムのヘルプデスクとして「テクノマークメール」を利用し、FAQ機能を活用することで、問い合わせ自体を減らし、通常業務への影響を減らすことが可能になります。


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