イベント・セミナー

Windows操作ロボット「WinActor®」

純国産RPAツールWinActorのご紹介

独自サポートサービス

30日間無償トライアル

帳票電子化サービスとの併用

RPAツール「WinActor」で定型業務を自動化しませんか?


WinActorは、2010年にNTTの研究所で生まれた、純国産のRPAツールです。
大量データの加工や転記・登録作業などの定型業務を中心に、パソコン上のあらゆる作業を自動化することが可能です。

これまで、業界・業種を問わず、多くのお客様がWinActorを導入し、定型業務の自動化を実現してきました。

RPAツール「WinActor」を使用して貴社の定型業務を自動化してみませんか?

【WinActorで自動化した業務の一例】
・メールボックスから、件名に特定の文字を含むものを検索し、メールを開封。添付ファイルを所定フォルダに保存後、データを社内システムに登録する
・複数のWEBサイトを巡回し、各サイトに掲載されているファイルを保存。その後、Excelに転記データを加工後、関係者に送付する

WinActorのキャラクター

「WinActor」の特徴


完全日本語対応

お求めやすい価格設定

PC1台から使用可能

プログラミング知識不要

WinActorは、操作画面だけでなく、マニュアルやサポートも、完全に日本語対応しているため安心してご利用いただけます。
他言語につきましても、順次対応を拡大しております。
また、他社製品と比較し、WinActorはお求めやすい価格設定となっておりPC1台から導入することもできるため、ミニマムスタートが可能です。
WinActorの設定画面は、直感的に操作できるフローチャート形式となっておりプログラミング経験のない、ユーザー部門の方でも、ご活用いただけます。
さらに、弊社からライセンスをご購入いただけますとNTTデータビジネスブレインズオリジナルのWEBサポートサービス無償・回数制限なしで利用いただけます。
ご購入後、WinActorを活用できるようになるまで、弊社の技術者がしっかりサポートいたします。ご安心ください。

主な仕様・必要なシステム構成


ハードウェア環境 ※WinActorを単体で起動した場合を想定したスペックです。

CPU 2.5GHz以上のx86またはx64プロセッサー
メモリ 2.0GB以上
HDD 空き容量3.0GB以上
画面 1024×768 が表示可能であるもの
サウンド シナリオ中で音を出すためのサウンド機能(スピーカを含む)
※音機能を使わない場合には不要

ソフトウェア環境

対応OS Microsoft Windows 7 Professional SP1
Microsoft Windows 8.1 Professional update1
Microsoft Windows 10 Professional
Microsoft Windows Server 2012 R2
Microsoft Windows Server 2016
ウェブブラウザ 対象となる業務アプリケーションが Internet Explorer を
使用するときは、対象ブラウザは Microsoft Internet
Explorerのバージョンは11であることが必要です。
アプリケーション Excel形式を利用する場合には、Microsoft Office Excel 2010,2013,2016 のいずれかのインストールが必要です。

※その他、詳細については、別途お問い合わせください

よくあるご質問


・スケジュール実行はできますか?

はい、可能です。
Windows標準のタスクスケジューラーを利用することでスケジュール実行ができます。
また、スケジュール実行だけでなく、社内のWinActorの一元管理・統制も併せて行いたい場合サーバOS対応型管理・統制ロボ「WinDirector」のご利用がおすすめです。
詳細につきましては、別途お問い合わせいただけますと幸いです。

・製品の種類について教えてください

編集および実行が可能な「フル機能版」と、実行専用の「実行版」がございます。
各製品の価格につきましては、お問い合わせください。

NTTデータ社のWinActor紹介サイトはこちら

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